学力アップの大事な判断材料のひとつは「学校の定期テスト」です。
 定期テストは、その学期に習った内容をしっかり理解し暗記し、使うことができるかを見るためのテストです。よって、テストで結果が出ていなければ、その学期の内容が押さえることができないと判断できます。体調不良など別の理由で結果が悪いこともありますが、やはり結果が出なかった以上、試験範囲の単元をやり直す必要があります。

 そこで、早稲田アイ・スタディでは、授業を受けられている科目について、中間・期末テストで、前回の中間・期末より偏差値(もしくは順位、点数)が下がっていた科目は、「50分×3回」無料で補講を実施します。また、3回で足りない場合は、回数を増やすこともございます。

 それでは中学2年生A君の例で見てみましょう

成績変動グラフ(A君の場合)

成績保証制度の例(A君の場合)

保護者の皆様にお願いしていること

注:実力テストにつきましては、内容や試験範囲など、過去のテストとの比較が難しいので、上記制度の対象に入れておりません。但し、実力テストでも比較ができるテストもございますので、できるだけ上記規定を適応していきます。(保護者様からも、遠慮なく補講をお申し出下さい。)

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